【健康第一】40肩が痛い【個人的メモ】

日記

こんにちわ、もちゃんです。
最近というか、気がついたらなっていた40肩。結構やっかいで悩んでいます。いろいろサイトを見て回ったのでわかったことなどをメモしておきたいと思います。よろしくおねがいします。

 

40肩とは。

40肩とは
四十肩・五十肩 肩関節周辺の組織に変性が起こり、生じた炎症によって痛みが起こる「肩関節周囲炎」のことです。 40代以降に発症することが多く、一般的に四十肩・五十肩といいます。 突然痛みが発生する急性期と、肩の動きが制限される慢性期があります。(タケダ健康サイトより引用)

対処法

  • 急性期は安静、慢性期は動かす
    急性期には肩を動かさないようにする。痛みを伴う動作を避けるようにする。慢性期では逆に日常動作を積極的に行うようにする。
  • 肩を暖めて血行を良くする
    入浴などでしっかり肩を温める。但し、急性期では患部を冷やしたりすることは悪くない
  • 市販の薬を使う
    痛みが強い場合は、市販の鎮痛消炎成分インドメタシンなどが配合された貼り薬を使うのも良い。貼り薬は冷感タイプと温感タイプがありますが、とくにこだわらず、自分が気持ちが良いと思う方を選ぶ。痛みが強い場合は、消炎鎮痛剤(飲み薬)を使用するのも良いでしょう。また、ビタミンB1、B6、B12が配合されたビタミン剤は、体の中からこりを緩和する効果がある。
  • 医者に見てもらう
    四十肩・五十肩だと思っていたら、肩の筋肉と骨をつないでいる腱板が部分的、あるいは完全に断裂する腱板断裂のケースもある。腱板断裂は、四十肩・五十肩とは違い、自然に治りにくく、放置すると痛みがひどくなる。原因を見極めるためにも、整形外科を受診するようにする。

肩の状態

右肩が痛いのだが、体操の腕まわしができない。鎮痛消炎成分インドメタシンなどが配合されているバンテリンを偶然持っていたので、今日から塗ることにした。今が、ここで言うところの急性期なのか慢性期なのかわからないので、安静にしたほうがいいのか動かしたほうがいいのかがわからない。医者にはお金がないので、見てもらうつもりはない。とりあえずはバンテリンでしのごうと思います。

感想

今までは、なんの不都合もなく普通に生活できてきたので、年を取るのが嫌だなぁと、これからどんどんこういう事態が発生してくるんだろうなぁと思いました。やはり、日頃から運動を心がけてやるのが一番いいのかと思います。去年の冬、運動もせずに引きこもっていたツケが今帰ってきた感じです。みなさんも、運動をやって、体操でもいいので体を動かすことが大事だと思った今日このごろでした。

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