【連休なのに】熱中症になっていませんか?【やる気ゼロ】

日記

こんにちわ。もちゃんです。
まだ梅雨明けしていないのに、もう梅雨明けしているような天気ですね。
暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
今回は睡眠時の熱中症対策について書いていこうと思います。

熱中症死亡者は、約90%が屋内で死亡

そのうちの4割が睡眠時に亡くなっているそうです。
気密性が高い最近の住宅では、夜になっても室温が下がりにくいうえ、睡眠中は汗で体内の水分が多量に失われることなどが原因らしいです。
なので就寝前にはコップ一杯のお水を飲むように習慣づけましょう。
年配の方なんかはエアコン嫌いな方もいますからね。
しかし部屋の温度は28度以下、湿度は50~60%を目標としましょう。
また寝具は通気性の良い薄手のタオルケットなどにして、寝具内に熱がこもらない工夫をする必要があります。

まとめ

  • 熱中症は、脱水症状が大きな原因なので就寝前には一杯のお水を飲む
    (ミネラルも補給する)
  • 部屋の温度は28度以下、湿度は50~60%を目標
  • 寝具は通気性の良い薄手のタオルケットなどにして、寝具内に熱がこもらない工夫をする

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